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2012年5月18日 (金)

韓国製のコンドームの世界的シェア拡大中!?

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つい先日のニュースですが、韓国製のコンドームの世界シェアが30%にまで拡大しているようです。全世界のコンドームの販売個数は80億個とも言われていますが30%とというと約26億個ものコンドームを販売していることになります。

何故、韓国製のコンドームがこれほどシェア拡大に成功しているのかというと、まず種類の多さが挙げられます。一般的なタイプから、サイズ別、リング型など多くの人のニーズに合わせたものを発売しているようです。

また、コンドームとは話がそれますが、韓国の芸能界もそうですが常に世界でヒットすることを前提にしているところが日本と一番違うような気がしますね。
最近テレビを見て韓国の芸能人を見ていると、歌唱力、演技、ダンスなど完成度が非常に高く逆に日本の芸能人のほうが読者モデル的な感じがするのは私だけでしょうか?
家電についても、一昔前であれば技術力では世界のソニー、パナソニックといった感じでしたが、今では世界のサムスン、LG電子という風に完全に逆転してしています。

日本の技術は世界一ではないということが素人の私でもわかる時代に「なったんだなー」とつくづく思います。

話がだいぶ脱線しましたが、今回の韓国製のコンドームのシェア拡大について、日本の大手コンドームメーカーはどのように考えているのでしょうか?

日本は少子化で人口も減っているので各メーカーもそろそろ韓国同様、世界的なシェアの拡大を頑張ってほしいものです。コンドームの中身はほとんど変えずにパッケージだけを変更しているようでは
韓国製のコンドームには逆立ちしても勝てそうにありません。もっとアップルのようないままでにない革新的なコンドームの開発に集中してほしいものです。


2012年3月 6日 (火)

最古のコンドームとは!?

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正確な起源はわからないものの、この世で一番最初に使われていたコンドームはエジプト人によるもので、油をつけた動物の腸あるいは膀胱からできていたもののようです。

もともとは腰布と腰帯はペニスを入れる袋であって、日焼けや砂、虫刺されから防ぐことを目的としていました。それを布か皮の紐で腰に巻いて固定します、今でいう下着のようなものですね。
それが進化してペニスのみを覆うものを開発していったようです。
ただ、この素材は非常に薄い素材で長期間の摩耗や汗・日差しには耐えられないことから衣装として用いられていた訳ではなく、この小さい衣装の目的をはっきりと書き留められていないことからコンドーム
として使用されていたのは明確なようです。

もっといい例が貴族の墓にありました。動物の柔らかい皮でつくられ、毛皮の飾りがつきペニスの形にぴったりと合った鞘がいっしょに埋葬されていたのです。
鮮やかに染められているものや、上質のべっ甲やパール貝で作られ紐でとりつける方式のもの等、更にはミイラに取り付けられているものまであったそうで、あの世でも快適な性生活を営むことができるようにと
願いを込めて丁寧に埋葬されていたそうで、そんなこと歴史の教科書に載ってないですよね。
古代のエジプト人にとって性は開放的で罪の意識に損なわれることなく、積極的な事柄だったのでしょう。

ただ、そのコンドームたる鞘が避妊の目的を果たしていたかというといささか疑問が残るのですが、清潔さを求めたり、感覚を鈍くするためだったりという目的もあったのかもしれませんね。
いずれにしても、いつの時代も男性が求めるものは同じことのようで、なんだか親近感も湧いてくるのではないでしょうか?


2012年1月14日 (土)

iPhoneとそっくりな「iCondom」というコンドームがヤバイ!!

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上記の写真どこかで見かけたことがあると思いますが、よくみると商品名がiCondomと書いてあり、iPhoneの箱ではありません。
パッケージだけがiPhoneに酷似しているだけならまだいいのですが、商品名までアップル製品同様に、「i」の文字がありまさに、iPhoneをとことんパクったコンドームです。

このiCondomはパッケージに掲載されているiPhoneのアプリのようなアイコン6個がそれぞれ意味をもっているらしく、例えば、iLightというコンドームは暗い所で役に立つようにコンドームが光るようで、iFoodというコンドームは恐らく、イチゴ味といった意味があるようです。
その他のコンドームはiMemory、iTreeとなっています。

ここまでiPhoneを見事にパクった製品だったため、初めてこの写真を見た時は中国で販売されているのかと思いきやホームページを見るかぎりロシアで販売されているようです。アップルからのおとがめはなかったのでしょうか?

日本で仮にiCondomを発売したら直ぐにアップルにしかられそうですし、パロディコンドームを多く販売している中西ゴムでもここまではパクることはできないでしょうね。

それにしても、いくらiPhoneがヒットしているとしても、iCondomは一体誰に向けて販売されてるのかは謎ですし、価格自体もわからないのですが、iPhoneを所有していることもあり、あまりにも気になったので送料込みで5000円程度であれば購入したいのですがサイト自体が恐らくロシア語のため購入することができないところがとても残念です。

iCondomのパッケージをiPhoneのデザインをパクったとしても、写真で見る限りかなり完成度が高めなので、販売しているメーカーにはオリジナルでもっと楽しいコンドームを発売して欲しいです。また、日本からでも購入できるようになっていればいうことないのですが、実際は難しいかもしれませんね。
おすすめショップhttp://www.sunlead11.com/

2011年12月14日 (水)

元ゴールドマン・サックスのトレーダーがコンドーム会社を立ち上げた!?

ゴールドマン・サックスといえば、アメリカの金融グループで世界最大級の投資銀行ということでも超有名な大企業。今回のニュースではそんな誰もが羨む会社の元社員に何があったのかはわかりませんが、
新たにコンドーム業界では世界初らしい、カスタムコンドーム製造販売会社「TheyFit(ゼイフィット)」という会社を立ち上げました。

この「TheyFit(ゼイフィット)」のコンドームは完全にオーダーメイドだそうで、コンドームの過去のデータや研究から95種類ものサイズを容易してるようです。
気になるオーダーの方法は、オーダーするための簡易キットを使用して自分のもののデータを測定しそのデータを基にその人にあったものを生産してくれるというなんともお金のかかりそうなサービスです。

「TheyFit(ゼイフィット)」の代表であるネルソン氏いわく、洋服のように自分サイズのコンドームが必要だとのこと。確かに、サイズがあっていないコンドームを使用していると小さすぎれば破けてしまったり、逆に大きすぎれば抜け落ちてしまったりといいことは一切ありません。

しかし、世界は大不況のまっただ中であることからも、コンドームにそこまで、お金をかけられるのはほんのひとにぎりの人しかいないでしょう。完全オーダーメイドともなればある程度の金額になることもありこのサービスが現代にうまくはまってくれればいいのですが、一般庶民には手の届きづらい金額になりそうです。

また、完全オーダーメイドということもあり、自分のサイズが「TheyFit(ゼイフィット)」にバレてしまうという恥ずかしさが一番気になるところです。間違って個人情報が流出してしまったらかなり恥ずかしいかも知れません。なぜゴールドマン・サックスのトレーダーからコンドーム会社という流れになったかだけがとにかく気になりますね。

2011年11月 9日 (水)

日本の性行為の回数が世界的に見てあまりにも少ない件?

世界的に日本は1年間の性行為の少ない国として有名ですが、では性行為が最も多い国はどこだと思いますか?

世界最高シェアをもつデュレックスが調査した「デュレックス・セクシャル・ウェルビーイング・サーベイ2007」の統計結果によると
正解はギリシャで平均164回、最近ギリシャは破綻問題などで日本でもかなり報道されていて、ポルシェの保有が一番多いく、労働時間も短かく、なおかつ、性については盛んなお国で日本人とは正反対なお国柄なのでしょう。
あまり悪く言いたくありませんが、年間160回といえば、2回に一回は性行為を行なっているということになります。この数字にはかなり驚きましたが、国が破綻するのも致し方ないのかなと思ってしまいました。

その他、2位ブラジル145回、3位ポーランド、ロシア143回、4位インド130回、5位メキシコ123回と続き日本は48回で最下位に等しい数字がでています。このデータを見るかぎり個人的には暑い国のほうが多いのかなと思っていましたが、ロシアが
3位に位置しているため気温はあまり関係ないようです。だんとつ一位のギリシャについては国民があまり働くのが好きでは無いお国柄ということを破綻した時にニュースで見かけたため結構納得ですね。

それにしても日本人の性行為の少なさは統計結果を見るかぎりかなり深刻なようです。年間平均48回ということは一週間に一回ということになり他の国比べるとかなり少ないの一言につきます。
これではオカモト、不二ラテックス、相模ゴムなどのコンドーム大手企業はこれ以上売る上げを伸ばそうと思ったら海外進出しかありませんね。

日本は少子化の道をひた走っていますが、この性行為の回数の少なさに輪をかけるように現在の若者で草食系男子などが増えるこの現状は国もしっかりと見ておいたほうが良さそうです。
性行為の回数イコール人口ではないのはわかりますが、回数が多ければ子供が増える確率も少なからず上がるでしょうし、性行為をすることによってストレスも減らすことによって性犯罪が抑制されたり、男性と女性のコミュニケーションも活発になり
結果、より良い国になり、若い世代が増えることによって国としても安定するのかなと思います。

当然ですが、子供を作る時以外に性行為をする際にはきちんとコンドームなどを使用して性感染症などの予防には最新の注意を払いましょう。

2011年10月30日 (日)

業務用コンドーム以外の中西ゴムの製品

中西ゴムといえば、業務用コンドームでは業界の人であればかなり有名なメーカーですが、一般の方にはあまり馴染みのないメーカーでもあります。中西ゴムのホームページを見てもほとんど情報がなかったため気になったので少し調べてみました。

すると、中西ゴム工業株式会社自体は販売は直接していないようで、株式会社エスディアという会社が主に販売しているようです。(間違っていたらすいません)

こちらホームページではオリジナルコンドームを制作してくれるサービスや業務用コンドーム(50グロス)以上になりますが販売しているようです。しかもインターネットとFAXでも注文可能のようです。

業務用コンドームについてはこのブログで紹介したものばかりになりますが、オリジナルで制作してくれるコンドームについては制作実績などが掲載されていて、主にノベルティとして注文している会社が多いようです。しかも、ノベルティとして実績に掲載されている会社もアパレル系や結構有名なところが多く芸能人とコラボしたりもしているようです。

また、写真でしか見ていませんがパッケージなどのデザインは非常にセンスの良いものが多く、これは「素晴らしい」と思わせるものも多くありました。パッケージのデザインについては基本注文する側がイラストレーターやPDFなどの決められたフォーマットで入稿して生産してもらうらしく、パッケージの形状や中身のコンドームはサイズ別のS、M、L、LLや厚さも複数の種類がありその中から選べるようになっているようです。

オリジナルコンドームの場合1000個以上から、受け付けてくれるようなので若者向けのサービスなどの展開を考えている方には性感染症なども防げ、コンドーム自体もっていても無駄になることはほとんどないと思われるため結構いいノベルティグッズになりそうです。

また、良い意味で社会貢献活動もしていることにも一役買ってくれそうですね!!

2011年8月14日 (日)

中西ゴムのおもしろコンドームの使いどころ

今回は中西ゴムの業務用コンドームではなく、おもしろコンドームの使いどころについて考えてみます。

もともと中西ゴムは業務用コンドームなどが主力商品でその手の業界などでは結構なシェアを持っています。それ以外に一般向けに多数販売されているコンドームは他のメーカーと一味違ったものがほとんです。

このおもしろコンドーム自体他のメーカーではほとんど取り扱いがなく、この手のタイプの商品では中西ゴムが圧倒的な品数を誇ります。ただし、おもしろコンドームにどれだけの需要があるかは色々調べましたが謎です?

では、このおもしろコンドームの使い道はどういった時かというと、まずはおみあげが一番に考えられる使い方でしょう。ただし、見た目は、パロディ的要素を多く含み「面白い」「楽しい」などの印象が一番に挙げられますが、親しい友人などにしか渡すことができないという問題はあります。

間違っても会社などで女性社員におみあげとして渡すのはやめといたほうがいいでしょう。下手をするとセクハラになってしまうかもしれません。

その次に考えられる使い方としては、比較的パッケージが見ていて楽しい物が多いことやタバコやお菓子をもじったものが多いため、相手の方を喜ばせるなどの使い方があります。特にマンネリ化したカップルなどは、通常のコンドームとは違ったパッケージを相手に内緒でいきなり使ったりしたらいつもと違った雰囲気を楽しむことができそうです。

そして、この使い方が個人的にはおすすめで、コンドームを常備しておきたい特に女性の方におすすめの使い方でカバンに忍ばせておくのには重宝しそうです。なぜかというとパッケージがコンドームとはまずばれない形状をしていてさらに可愛らしいデザインが多いからです。しかも大きさもかなり小型な商品が多いの理由の一つとしてあげられます。

おもしろコンドームの使い方をいろいろ考えてみましたが、この他にも様々な使い方やシーンがあると思いますので、みなさん一度考えてみて下さい。

2011年3月23日 (水)

お菓子にしか見えない?コテカこうてんか

コテカこうてんかという中西ゴムが発売しているコンドームについて、深く考えてみようと思います。
このコテカこうてんかは業務用のものが多い中西ゴムの製品の中の一般向けの物になります。

パッケージだけ見たらまるでお菓子のようなパッケージでまさにパロディコンドームとも呼べる製品です。
なぜこんなデザインなのかはわかりませんが、イラストをみれば笑ってしまうほどかわいらしい、漫画などにでてくるアフリカの原住民の小さな子供のようなキャラクターが描かれています。近所のコンビニやドラッグストアなどでもほとんど置いていることもありません。

インターネットではいくつか販売しているショップを見かけますが、路面店ではほとんど置いていないのでしょう。それとも、中西ゴムがそれほど、一般向けのコンドームに力を入れていなのかもしれません。肝心の中身の機能は結構しっかりしていて、ゼリー加工のよる潤滑作用、フルーツの香りが付いていたり、ともてお菓子のようなパッケージには似付かわしくないいい出来のコンドームが入っています。

中西ゴムの製品は業務用ではかなりシェアをもっていますが、対照的に一般向けの製品はパロディ的な要素が多いものがほとんどで、他社の用に、誰にでも購入しやすいタイプのものがほとんど存在しません。業務用でシェアを獲得していても、一般向けのコンドームではあえて他社と競合しない製品を販売しているような気がしますね。

それとも、業務用の方が販売しやすい何か利点でもあるのでしょうか。かなり理由がきになるので調べてみようかと思います。

2011年3月 3日 (木)

極うす003スキンと香りの関係

先日、ご紹介したハーベストMに引き続き、今回もまた、業務用コンドームのについて掲載してみます。極うす003スキンという業務用のものも、結構人気があるようです。ハーベストMより若干高機能といったところでしょう。

その違いは、コンドームそのもの薄さがコチラの極うす003スキンのほうが若干のうすくなっていて、香りつきの多機能なタイプとなっています。価格についても500円〜1000円前後高めの金額が主な価格帯のようです。ハーベストMか極うす003スキンがどこのホテルに置いてあるかは、正直調べることは大変なのでわかりませんが、恐らく、ホテルの料金によって、置いてあるコンドームにも変化がみられると思われます。(例外もあるので完璧ではないですが)

極うす003スキンは中身は結構多機能コンドームが入っているのですが、パッケージについてはハーベストMよりさらに簡素です。イラストなどはほとんど入ってなく、筆記体のような文字が入っているだけです。
しかし、中身の一つの一つの包装はお花のようなイラストがきちんと描かれていて、ホテルの一室においてあれば、結構高そうに見えてしまいます。それほど中身の包装はしっかりとしていて、一般向けのものと比べても恐らく、見分けが使いレベルのデザインが施されています。

普通、これだけ値段が安くて中身がきちんとしていれば、一般に販売されているコンドームをわざわざ高い値段で買う必要もないのではと、思われがちですが、僕も実際調べている時はそう思っていましたが、コンドームには使用期限というものが一応あります。コンドーム自体ゴム製で出来ているものが多いため、時間が立つにつれて、やはり、劣化してしまいます。車などでもそうですが、素材にゴムを使用している製品の場合、ゴムが一番先に劣化するものがほとんどです。ですから、定期的に車などではゴムのパッキンなどの部品を交換するわけです。

使用期限などの理由から、144個入りの値段の安いコンドームを一般の方が購入しても、使用期限までに全部使い切るには相当頑張らないければいけないということになります。極うす003スキンは香りもついておすすめなのでが、1カップルでは使い切れないので、知り合いの人など恥ずかしくなければ分けてつかうのがいいかもしれません。

2011年2月26日 (土)

業務用のハーベストシュアー Mのコストパフォーマンス

中西ゴムといえば、パロディ的なコンドームが有名なメーカーであり、一般の人であまり知っている人が少ないメーカーでもあります。 会社の規模などでも、オカモト、不二ラテックス、相模ゴムとくれべればそれほど大きな企業ではありません。しかし、ホテルなどを利用したことがある人であれば、中西ゴムのコンドームは一度は使用したことがある人がほとんどでしょう。

それは何故かというと、ホテルなどの業界では、恐らく、中西ゴムの製品が圧倒的なシェアを占めています。もともと、ホテル業界などでは、コンドームの消費量も非常に多く、一般向けの製品を使用していたのでは経費がかさみ、利益を上げることが難しくなります。となれば、必然的に価格の安いコンドームを仕入れて少しでも利益を確保するのは当たり前のことでしょう。

中西ゴムの業務用コンドームといっても、結構な種類があり、一般の向けのものであれば12個入りが一番多くみられる入数ですが、144個入りというのが業務用の主流の入数です。

そんな業務用コンドームいわいるOEM系のシェアが高い中西ゴムの製品の中でも、一番の売れ筋といえばハーベストシュアー Mでしょう。どうして、このハーベストシュアー Mが一番の売れ筋かというと、価格は当然安く、144個入りで、2500円から3000円というのが一般に販売されている主な価格帯です。計算してみればわかりますが一個あたり20.8円というとても魅力的な価格と、ホテルなど様々な方が利用される場所では、SサイズやLサイズより幅広く使用できるMサイズが一番使い勝手がいいのが人気の理由かと思われます。特にこのコンドームSUNLEADというショップならセール期間中であれば1,700円で販売しているので、かなりお買い得です。

また、どうしてこんなに価格が安くできるかというと、一番さがあるといえばパッケージです。ハーベストシュアー Mも含め業務用のものはほとんど装飾などありません。言い方は悪いかもしれませんがただのダンボール箱のようなパッケージです。しかし、中身コンドームは機能的にも特別な機能などはほぼ無いですが、使い心地はいたって、普通のコンドームと何ら変わりありません。

ですから、ホテル業界などではパッケージごと各部屋に置くこともないので、コンドームの品質さえよければ何の問題も生じるこは無いので、業界用コンドームで十分なんです。

もし、今度ホテルに行くようであればコンドームの包装が銀色で傘のようなイラストが入っているのがハーベストシュアーなので気になったら確認してみてください。

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